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小糸共通鉄板のΦ300灯器です。

ここの灯器は、所謂ヤマブキレンズと呼ばれる若干黄色がかったような色をしているのが特徴です。

濃色から網目に移行した直後の製造のものと思われ、この世代の灯器はヤマブキレンズを使用しているようです。

幹線道路に設置されており、従道側はΦ250の灯器になっています。

​撮影 2022年7月

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